発達障害の当事者、家族、支援者—— それぞれが”分かり合えない”もどかしさを抱えていた。
本山町で月1回開かれる「さんさんサークル」は、 ASD当事者でもあるお母さんと、その夫、 そして保育園の家庭支援の方との小さな対話から生まれました。
当事者の気持ちは支援者に伝わりにくい。
家族の苦しみは表に出にくい。
行政の支援はなかなかフィットしない。
そのズレを少しずつ埋めるために、 立場を超えてみんなが本音を話せる場をつくっています。
発達特性のある家族がいる方、支援に関わる方、 そして「地域のつながりがある場所に移住したい」と考えている方に ぜひ見ていただきたい一本です。
【動画】ASD当事者・家族・支援者が集まる|本山町「さんさんサークル」
\ 無料で相談する! /
お問い合わせはこちら


