高知県・大川村に移住した地域おこし協力隊の小林さんにお話を伺いました。
もともとは「緑のふるさと協力隊」の活動で1年間大川村に暮らしていた小林さん。村の人たちのもとで農家や学校、さまざまな事業者さんの職場体験をさせてもらう中で、多くの人と関わり、たくさんの学びを得たそうです。「もっとこの村に住んでみたい」――その想いから、地域おこし協力隊として再び大川村へ。
現在は「結いの里」でお店番を担当。昨年の活動で築いた村の人たちとのつながりを活かしながら、村の内外をつなぐ橋渡し役として活躍しています。
今の目標は、まず結いの里でのお店番を完璧にこなせるようになること。そしてゆくゆくは、大川村・結いの里のファンをもっと増やしていくこと。「どうやってファンを増やしていくかは模索中」と笑顔で語ってくれました。
大川村での暮らしや移住のリアルが伝わる内容です。ぜひ最後までご覧ください。


